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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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目覚た身体で実質のある声を
昼の読み聞かせで、「ほね、ほね、きょうりゅうのほね」を読んだ。選本で、初めてこの本を見たときは、絵だけで子供が喜ぶと直感した。ところが今朝練習したときは少しも面白いと感じられなかった。どうも乗り切れない。心の片隅では、実際に子供の前でやるのと同じ声を出し、子供の表情や反応を想像しながら練習すればしっかり中身が出来てくると分かっているのだが、声を出すところまで気持ちが乗らない。 ...続きを見る |
2011/06/17 18:40 |
兄弟の授業
幼児〜小学校低学年で年齢が近い兄弟姉妹の場合、二人のクラスで始めることもある。7歳と5歳の兄弟の授業の例をご紹介しよう。 ...続きを見る |
2011/06/16 15:25 |
函館男声合唱団・北海道大学合唱団東京OB会クラーククラブ合同演奏会
演奏会のお知らせ ...続きを見る |
2011/06/05 19:38 |
2011年度読み聞かせスタート
今日から、今年度の読み聞かせがスタートした。入学式の印象通り今年の一年生には、あまり、派手にはみ出している子はいないようだ。Oさんが「た、たん」、Mさんが「しりとりのすきなおうさま」、私と新メンバーのHさんが「おまけ」の「あいうえおうさま」を読んだ。 ...続きを見る |
2011/06/02 18:58 |
今年度最後の読み聞かせ
15日は今年度の読み聞かせの最終日だった。Iさんが「あのときすきになったよ」を読んだ。いつもお漏らしをするので「しっこさん」と呼ばれている子と主人公「わたし」がだんだんわかりあい仲良くなる過程をリアルな会話と主人公の内言で見事にまとめている。 ...続きを見る |
2011/03/21 18:19 |
【発音講座4】舌の体操
前回の[d,d,d,d]を上手く、きれいに出すための舌の体操です。 ...続きを見る |
2011/03/06 22:23 |
発音講座3[d,d,d,d,d]
一回当りの単位時間を短くして、お忙しい方も続けられるようにしてみます。 ...続きを見る |
2011/02/27 18:47 |
発音講座2
英語の息の強さ、速さを感じていただくための練習です。後で、取り上げる個々の音がどのように出るのか、また、速い息の中に詰め込まれたような音の固まりも出しやすく、聞きやすくなります。 ...続きを見る |
2011/02/21 18:39 |
発音講座1
あなたの内言(意識の中の言葉)を実際に聞こえる音に近づけましょう。発音を良くする事で聞き取りの力も向上します。高いピッチ(音程)をしっかり打つことで、英語の発音に必要な息の強さや速さも出やすくなります。 ...続きを見る |
2011/02/12 22:22 |
小学校での1年生の授業
先ずは1年生の圧倒的聞き取り、再生能力。新しい音声を次々に全身で聞いて直ちにそれを再生し、かつそのことの喜びが螺旋状に増幅され,声となって発散されていく。私や担任の先生には、その渦を作りながらそのなかにいることがまた非常に大きな快感になり、発想も自由度を増し加速度的に膨らむ。 ...続きを見る |
2011/02/12 00:09 |
小学校での授業(2011・1)
今日から平日、一月ほど、小学校での英語の授業がある。実際に使われている言葉としての英語をフレッシュに切り出した、表情のある声としての英語を感じてもらおうと思っている。 ...続きを見る |
2011/02/03 21:40 |
発音講座のご案内― 英語と日本語
発音講座のご案内 ...続きを見る |
2011/01/26 17:54 |
グノーのミサ曲を歌う
函館男声合唱団年明け最初の練習だった。グノーの第二ミサ曲から「サンクトゥス」「オ・サルタリス」の楽譜を頂いてすぐの音取りだったが実に楽しかった。昨年10月末に「アニウスデイ」は歌っている。19世紀フランスのアマチュア男声合唱運動オルフェオンの強力な推進者の作品だけに、単純な音で効果的なハーモニーができあがる。2曲とも音を取りながら、全体での合わせまで行けた。指揮の島先生がお互いの音を聞きあう練習を最初に組んで下さっているのも全体の集中力を高めていると思う。オルフェオン運動の情熱が現代の私たちも突... ...続きを見る |
2011/01/15 05:54 |
対峙力1
感動→感即動 88歳のピアニスト室井摩耶子さ ん http://philjoy.at.webry.info/200906/article_5.html ...続きを見る |
2011/01/07 17:48 |
お茶から笑顔
五臓六腑に染渡るという言葉があるが、それ以上だった。今朝のお茶の話である。 ...続きを見る |
2011/01/04 23:22 |
開けゆく今を寿ぎ舞扇
〇開けゆく今を寿ぎ舞扇 ...続きを見る |
2011/01/01 04:18 |
発音練習も稽古
自主的、自覚的稽古は自分に自分の形を教えてくれる。練習と言う言葉には無い、稽古(いにしえをかんがえる)と言う言葉の重みはそこにある。 ...続きを見る |
2010/12/29 12:50 |
声無き声を聞こう
みんながあまり注目しない現象がある。それは内なる世界の荒廃だ。これは同じように脅威だし、同じように危険だ。そして、この内なる世界が荒れ果てないように、小さな内なる樹木を試しに植えてみてはいかがだろう。例えば、いい詩を書いてみよう。これは内なる木を植えることだ。 〜ミヒャエル エンデ 『だれでもない庭』 ...続きを見る |
2010/12/26 18:59 |
声と感動の循環
全身で直に意識の交流をする場として、私には、英語の授業、読み聞かせ、合唱がある。どれも声に関わっている。 ...続きを見る |
2010/12/22 16:18 |
意識は神経回路網だけでなく全身が形成している
私達の意識対象は千変万化し広範囲に渡る。素粒子から大宇宙まで、過去から未来へ、俗に心の大きさには果てがないと言われる通りである。 ...続きを見る |
2010/12/17 04:13 |